ワンピース実写 ひどい?ネタバレ感想評価「話がつまらない」原作改悪?シーズン2決定

  • 2023年12月19日

Netflix実写ドラマ『ワンピース』。ついにハリウッド版ワンピースがネトフリで配信!ぶっちゃけ感想・評価レビューをしていきます!

シネマグ
クオリティは予想外に高い…でもぶっちゃけ〇〇です。しかし実写版の弱点は意外なところに…「海賊王に俺はなる!」が、英語だと「(アイウィルビー)キング・オブ・ザ・パイレーツ!」で笑いました。

作品情報

実写キャストを写真付きで紹介

あらすじ・ネタバレなしの感想

ネタバレ感想・評価レビュー:良い点・ひどい点

原作との違いで許せなかった改悪

続編・シーズン2の情報

これらの情報を知りたい人向けにわかりやすくレビューしていきます!

(前半はネタバレなし、後半はネタバレありです。お好きな項目から読んでください)

これから視聴する方の参考になるよう、作品についての視聴者口コミ・アンケートも投票お願いします↓

実写ドラマ『ワンピース』おもしろい?(投票どうぞ)

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実写『ワンピース』作品情報・予告

公開:2023年8月31日(金)
制作国:アメリカ
話数:全8話
ジャンルアクション・アドベンチャー
年齢制限:13以上推奨
脚本・企画:マット・オーウェンズ|スティーヴン・マエダ
原作:尾田栄一郎の漫画「ONE PIECE」
エグゼクティブプロデューサー:尾田栄一郎
制作:トゥモロー・スタジオ

なんと原作者の尾田栄一郎さんが俳優のキャスティングなどに携わるエグゼクティブプロデューサーを務めています。

スティーヴン・マエダは大ヒットドラマ『LOST』などで有名な脚本家。

ロケ地は南アフリカです。

本作は日本、アメリカ、フランスなど84カ国でネットフリックスランキング・デイリー1位を獲得する快挙TV部門の週間1位は確定で有名作の記録を抜けるか!?というところまで来ています。すごすぎです。

ワンピース実写・キャスト

モンキー・D・ルフィ|cast イニャキ・ゴドイ

実写モンキー・D・ルフィ|cast イニャキ・ゴドイ

イニャキ・ゴドイさんは2023年時点で20歳のメキシコの俳優です。

手足が長いので尾田先生によってルフィ役に選ばれたらしいです。眉毛が濃いのが気になりますが、それ以外はわりと合っていると思いました。

イニャキ・ゴドイさんは、ドラマ『La querida del Centauro』『インパーフェクト』,映画『MexZombies』に出演しています。

ロロノア・ゾロ|cast 新田真剣佑

実写ロロノア・ゾロ|cast 新田真剣佑

新田真剣佑さんはアニメや漫画の実写化作品に出演することが多いですよね。

『ちはやふる』『ブレイブ群青戦記』『るろうに剣心 最終章 The Final』(2021)の縁役も凄かったです。

映画『鋼の錬金術師』でもスカー役でしたね。

2023年には東映が80億円つぎ込んだといわれる実写『聖闘士星矢』に出演!評価や興行収入ともに爆死でしたが…。

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ナミ|cast エミリー・ラッド

ナミ|cast エミリー・ラッド

エミリー・ラッドさんは2023年時点で30歳。美人ですが原作漫画のナミと比べるとムチムチです。ムチムチだけどかわいい。完全にアリです!

エミリー・ラッドさんはNetflixホラー映画『フィアー・ストリート』シリーズに出てましたね。

ちなみにONE OK ROCKのTAKAさんと付き合っているようです。

サンジ|cast タズ・スカイラー

実写のサンジ|cast タズ・スカイラー

サンジはかなりのイケメン。ピッタリかも。足技もなかなかカッコいい!

ウソップ|cast ジェイコブ・ロメロ・ギブソン

実写のウソップ|cast ジェイコブ・ロメロ・ギブソン

原作ではウソップの人種はわからなかったですが黒人キャストを起用したんですね。イメージはピッタリだと思います。

その他のキャスト

役名 キャスト
赤髪のシャンクス
実写版の赤髪のシャンクス

優男感が強くてちょっとイメージと違うかな。

ピーター・ガディオット
道化のバギー
実写版 道化のバギー

すばらしい!

ジェフ・ワード
コビー
実写コビー

これはもうコビーです。

モーガン・デイヴィス
モーガン
モーガンはもっと筋骨隆々でもよかった。
ラングレー・カークウッド
ヘルメッポ
実写ヘルメッポ

世界中探しても彼よりヘルメッポはいない。完璧なキャスティング。

アイダン・スコット
アルビダ
実写のアルビダ

イメージにピッタリ。

イリア・イソレリス・パウリノ
ゼフ船長
ゼフは可もなく不可もなし。
クレイグ・フェアブラス
鷹の目のミホーク
実写の鷹の目のミホーク

ミホークも理想的な実写化!

スティーヴン・ワード
アーロン
実写版のアーロン

アーロンは鼻が短すぎです。仕方ないですが思ったより大きくないですね。

マッキンリー・ベルチャー
モンキー・D・ガープ
実写モンキー・D・ガープ

いいけど、登場シーンが多すぎ。

ヴィンセント・リーガン
ゴール・D・ロジャー
実写のゴール・D・ロジャー

ロジャーはイメージと結構違いました。

マイケル・ドーマン

実写『ワンピース』あらすじ

ゴールド・ロジャーが「大秘法(ワンピース)を探せ」と言い残して処刑された。

世はまさに大海賊時代。

赤髪のシャンクスから海賊の気高さと麦わら帽子を受け継いだモンキー・D・ルフィは、海賊王になると胸に誓った。

ルフィはゾロやナミと仲間になってモーガン大佐を倒し、ウソップやサンジと出会う。

ルフィを船長とする麦わらの一味は、グランドラインを目指して大冒険を繰り広げる。

ネタバレなし感想・海外評価

キャスティングもビジュアルもアクションも悪くないです。

ルフィがゴムゴムの技を使うシーンや、バギーがバラバラになる描写も思っていたよりCGの違和感がなく、クオリティは非常に高いと思いました。

アルビダが棍棒を振り回すシーンや、船に大砲が直撃するシーンなども迫力満点です。

シネマグ
ただ、ぶっちゃけ内容はおもしろくないと思いました。

理由は、キャラ同士の会話にケミストリーがないせいです。

要は尾田先生の漫画の熱さや笑いの空気感はやっぱり実写では出せていないので、行き当たりばったりで旅をして戦うだけの微妙なドラマになっています。

「ルフィが鉄砲を喰らうときこんな感じなんだ!」とか、「電伝虫をわりとリアルに再現しているなあ」など実写の映像表現を楽しむにはすごく良いのですが、物語の推進力はないと感じました。

日本語では田中真弓、中井和哉さんらアニメのキャストが吹き替えを務めています。

感想を語る犬
ただアニメとは全然キャラのビジュアルが違うので、声優をそろえる意味があるようなないような…。

違和感のなさでいうとやはり字幕がいいと思いました。

ストーリーは原作漫画をベースにしつつ、ちょくちょく大胆なアレンジされています。原作にないシーンがあったり、ガープが序盤からやたら出てきたり、首領クリークが〇〇だったりします。

海外レビューサイトでは評価がめちゃくちゃ高いですね。日本のFilmarksでも5点中3.9と高評価です。

原作の実写化としては優秀だけど物語としてはスカスカだと思いましたが、アトラクション的に楽しめたから高評価!という感じですかね。

おすすめ度 65%
世界観 80%
ストーリー 38%
IMDb(海外レビューサイト) 8.8(10点中)
Rotten Tomatoes(海外レビューサイト) 批評家 78%
一般の視聴者 95%
メタスコア(Metacritic) 67(100点中)

※以下、実写『ワンピース』のストーリーネタバレありなので注意してください!

実写『ワンピース』ネタバレ感想・評価:ひどい?

良い点

Netflixオリジナル実写版『ワンピース』の評価は80点。映像・キャストのビジュアルのクオリティが高いので、評価するとしたらこの位でしょうか(ストーリーの微妙さを差し引いても)。
シネマグ
ルフィが宙返りをして敵をテンポよく倒していくなど、格闘シーンはそれなりに見応えがあります。

特に新田真剣佑さん演じるゾロが剣を口に加えてすばらしいアクションを見せてくれていました。格闘技歴の長い真剣佑さんは蹴り技なども本格的で、つい見入ってしまいます。

サンジの蹴りもアクロバットでかっこいい。

みんな動きがもっさりしていて遅いのは気になりますが、そこはもう実写なので仕方ないかなと思います。

ジャッキー・チェンやジェット・リーならともかく、非現実的なアクションを一流の格闘技術を持っていないキャストたちが演じるのでこれくらいが限界でしょう。

アクションが超最高!というわけではないですが、それなりにキャストの頑張りと見せ方のうまさが光っていと思います。

また、全体的に船や建物、樽、ビンなど物を破壊するシーンの思い切りがよいです。

感想を語る犬
メリー号、モーガンの基地やバギーのアジト、海上レストラン、アーロンパークなどの舞台セットには予算がなくてしょぼい感じが一切ありません。それもそのはず、1話あたり26億円をかけて制作されたようです!さすがネットフリックス!金をしっかり出してくれました

キャスト・ビジュアル・世界観も日本人にトラウマを植えつけたハリウッド実写映画『ドラゴンボール EVOLUTION』と比べると雲泥の差です。

原作ファンから見れば海外キャストにいろいろ文句を言いたくなるでしょうけど、完全に似ている人は存在しない+ハリウッドで実写化ことを考えれば本作はかなり頑張っていたと思います。

主要キャストの人選はパーフェクトに近いのでは!?

尾田栄一郎さんがプロデューサーとしてキャスティングにも携わった成果ですね。コスプレ作品ではなく、まごうことなき実写化作品になっています。

シネマグ
映像だけ見れば、実写『ワンピース』は成功しているといってよいでしょう。

ダメな点・ひどい点

感想を語る犬
良くも悪くも海外のユニバーサルスタジオでワンピースショーを見ている印象。正直、ストーリーはつまらなかったです。

実写化としてのクオリティ・再現度は非常に高いけど、物語としてはまったくおもしろくないアンバランスさがあると思いました。

この欠点は同じくネトフリの実写『幽遊白書』も同じ。

実写ドラマを見て、『ワンピース』は漫画やアニメの表現だからこそ、笑える会話・戦闘での熱い語り合いが成立する作品だと痛感しました!

漫画の独特のアップの構図や泣きの表情の再現は無理なので、実写で原作と同じ話を見ても、非常に薄っぺらく見えてしまうのです。

シネマグ
実写のルフィに「仲間だろ!」って言われても、「えっ!」ってなっちゃいます。

同じストーリーでもキャラへの感情移入や共感ができないんですよ

ワンピースの大事な要素である仲間との友情が抜け落ちている感じがするのです。

バトルシーンなどの熱い会話も、どこか冷めて見えます。

シネマグ
このドラマは漫画やアニメでのストーリー脳内補完が前提なのでしょうか!?
感想を語る犬
会話によってドライブしていないワンピースのストーリーは、本当に申し訳ないですが…めちゃくちゃつまらないです。

演出は悪くないはずなのに何か足りないんです。全体的にテーマパークのアトラクションに見えます。

USJ(ユニバーサルスタジオ)のウォーターワールドのコーナーでワンピースをやった…みたいなイメージでした。

あとはそもそも漫画のストーリーを実写にすると、リアリティに問題があるシーンが多く目についてしまいます。

造船所や屋敷、アーロンパークなど舞台はすごく見応えがあっても、規模的に周辺の風景とマッチしていないなど、細かいかもしれないですが少し気になりました。

途中経過もカットしまくりなので、麦わら一味がなんとなく進んで、なんとなく戦っているようにしか見えません。

移動シーンをはしょったのも冒険としてのスリルがなくなる要因だったと思います。

ルフィがゾロやナミと出会ってから何気ない会話のシーンもそこまで多くないので、一体みんないつ友情を育んだのかも伝わってきません。

物語としてぶつ切り感があり、密度も薄いです年齢制限は13歳以上推奨なのに、10歳以下の子ども向けの物語を見ているようでした。

シネマグ
まあ、ある程度原作の流れを尊重して冒険ファンタジー実写化すると、ストーリーのおもしろさは二の次にならざるを得ないのかもしれません。

また、主要キャストは悪くないと思いましたが、キャプテン・クロやカヤ、くいな、ノジコは流石に雰囲気が違いすぎると思いました。

ノジコは黒人でした。別にいいですけどポリコレキャスティングですね。ルフィもラテン系、ウソップも黒人なので世界で多様性が評価されるようなキャスティングになっています。

あとはアーロンたち魚人も違和感がありまくりです。まあ、特殊メイクにしては頑張ったほうなのかもしれません。

戦闘については、ルフィやゾロの腕力や打たれ弱さに疑問が湧きました

モーガン戦でルフィが雑魚の海兵にはがいじめにされていました。ルフィのパワーなら海兵なんか相手にならないはず。ゾロの活躍を目立たせるための演出でしょう。

タフなはずのゾロがシャムにビンで殴られただけで気絶してましたし、井戸から超頑張ってはいあがったのも違和感でした。

漫画のゾロの腕力なら、井戸に手で穴あけて登れそうなもんです。(過去の回想と井戸登りを組み合わせるあたりが『ダークナイトライジング』みたいで、いかにもハリウッド的な演出ですね)

感想を語る犬
ストーリーを展開させるためにキャラの戦闘力をセーブしているような場面が多々あり、気になりました。

実写ワンピース:原作の改悪

小学校からリアルタイムでワンピースを読んできた私。キャラのビジュアルの違い、ヴィランとの戦いのシチュエーションが違うなど、細かい部分はまだ目をつむれます。

第1話でゾロがバロックワークスのミスター7の胴体をぶった斬るちょいグロ展開なんかどうってことありません…。(殺しちゃったのはどうかと思いますが)

マキノさんがババアなのはちょっと…。でも実写化で全部似たキャストにするのが正解なわけではないし仕方ないか…。

しかし、かなり気になったのはキャプテン・クロ戦のあとにカヤがウソップにキスする展開。おいおい!ラブロマンスにすんなよ!

あとは今回1番許せなかったのが、海上レストラン「バラティエ」にアーロン一味がやってきた超はしょり展開

シネマグ
そう、クリーク海賊団との決戦はありません。ドンクリーク戦好きだったのに…。

海上レストランのエピソードは個人的にかなり好きだったので、はしょられてがっかりでした。

クリークは鷹の目のミホークにやられて終了…。ギンもただ飯を食いにくるだけです。ギンのエピソード最高なはずだろ…。

感想を語る犬
尺の問題がみえみえ過ぎて切なかったです。

はしょりやオリジナル展開はシーズン1でアーロン戦までやりたかったNetflix側の思惑があるので仕方ないにしても、はしょってストーリーがおもしろくなっているわけでもないのが問題だと思います。

全8話だと詰め込み過ぎてダイジェスト感がぬぐえません

本作はあくまで実写化・リアルな再現がすごいのであって、物語としての面白さは二の次にみえます。(もしかして漫画の実写化には物語としての面白さは期待されてないのか?)

サンジは「長い間クソお世話になりました!」のときに土下座しません。実写だと土下座は違和感だからでしょう。仕方ないですが熱さが足りない…。

最後はバギーの案内でアーロンパークに行くんですけど、タコのはっちゃんはいないんですよね。

あとアーロンは鼻が短すぎなんだよなあ…。

最終回でアーロン倒したあとの、ガープとルフィの対決も原作になかったですよね。

シネマグ
全体的にガープがルフィを見守って1人立ちさせる流れはいらなかったと思います。過保護に見えました。

シーズン2の脚本が完成!

ネトフリ版ワンピース実写はシーズン2の脚本がすでに完成しているようです。

シネマグ
シーズン1の評価も非常に高かったうえにシーズン2の脚本もできているとなると、シーズン2の制作はほぼ確定ですね。

2023年9月10日現在、全米俳優組合の賃上げストライキが継続中なので撮影開始がいつになるか不明です。

ただ、撮影が開始された時期から1年半ほどで配信が可能になるとのこと。

シーズン2の脚本がどんな感じがすごく気になります。

おそらくシーズン2はアラバスタ編で、チョッパーが登場するのでしょう。(チョッパーのビジュアルが気になりますね)

感想を語る犬
ストーリーからもう少しカタルシスが感じられるように調整してほしいと願っています。

最後のまとめ

実写『ワンピース』は、クオリティは高いものの、実写化としてすごくおもしろいとまで言える作品にはならなかったと思います。

『ワンピース』の場合はコミックの会話シーンの個性が強いので、実写化に向かないと思いました。

表面をなぞった作品を見ているようでした。

シネマグ
同じくネトフリの実写『幽遊白書』も不安ですね。『ワンピース』以上に大変なことになる気がします。

まあ海外評価は高いですし、原作知らない人はもっと楽しめるかもしれません。逆にワンピの熱烈なファンでなくても原作に多少の思い入れがある人はキツイと思います。

感想を語る犬
戦闘シーンのクオリティはともかく、友情の物語が駆け足すぎて感動できないのです。

ここまで読んでいただきありがとうございます。実写『ワンピース』レビュー終わり!

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